SixStar-ismContactSite map

トークショー・チャリティーオークション

司会の「トラ」さん

え〜、お名前忘れました(爆) 「トラさん」です。 T.A.G.(Team Alpine Gumma)所属の方で、昨年のサイクルWRCフェスタではサンタクロースの格好をしていた方です。 若かりし頃の新井選手のコ・ドライバーを務めていたそうで、新井選手にラリーを教えたんだとか。 楽しいトークで会場を盛り上げてくれました。

国沢 光宏 選手

トークショーは、国沢選手の軽快なトークでスタート。 大井選手のコ・ドライバーである遠山選手の体重が●●kgしかないことを知っていた国沢選手は、普通の人の体重と比べてクルマをそれだけ軽量化するには200万円はかかると発言。 2006年の計画については、「資金面が厳しい」とリアルな返答。 オークションには、COTY(日本カー・オブ・ザ・イヤー)選考委員を務める国沢選手らしく、COTYグッズを提供。

大井 こずえ 選手 & 遠山 裕美子 選手

国沢選手の「200万円」発言を受けて、微妙な展開。 「200万円の女」なんて呼ばれましたが・・・、改めて考えると安すぎませんか?(笑) 2006年の活動内容については、今年と同様の方向で調整中とのこと。 オークションには、RALLIARTグッズを提供。 普通に買ったら●万円しますよ・・・。

山田 大輔 選手

富士重工のテストドライバーである山田選手。 今後の活動については、「富士重工の業績が良くないので、スバル車を買ってほしい」と、社員的な発言も飛び出しました(笑) オークションには、なんと新井敏弘選手のサイン入りPack R&MOTULグッズを提供。 そんな、謙虚すぎますよ〜。

柳澤 宏至 選手

イベント前のチャイナラリーで3位に入賞したこともあり、トークの内容は中国に関することがメイン。 特に、「食べ物」。 2004年は、食べ物に関していろいろと(注意を)言われたのに、今年(2005年)は食後に「あれ犬だったんだよね」なんて言われたそうな。 2006年は、APRCにシリーズエントリーのようです。 オークションには、当日のデモランで使用中のドライビンググローブを提供。 受け渡しは、デモラン終了後ということになりました。

炭山 裕矢 選手

005年を振り返っての質問に、知らを切る炭山選手(笑) JRCでもRJでも転倒の連続だったため、全部スルーです。 2006年もJRCに参戦の模様。 オークションには、RJで使用したドライビンググローブを提供。 崖を上る際にグローブに穴が開いてしまったそうで、一層レア度アップです!

荒井 信介 選手

2005年を振り返っては、淡々と説明してくださいました。 山田選手の「スバル車買って下さい」発言に対して、群馬三菱を背負う荒井選手も「レガシィにお乗りの方は、ランサーエボリューションワゴンでも・・・」と反論! オークションには、なんとRJでクラッシュした際に装着されていたフロントフェンダーや、RALLIARTグッズを提供。

石田 雅之 選手

石田選手も、淡々と2005年を振り返ってくれました。 選手の中にはコメディアンが多すて、逆に静かな人に見えてしまいます(笑) 2006年の活動についてはまだ詳しく決まっていないようでしたが、2005年同様JRC中心になる模様。 オークションには、RALLIARTグッズと共に、RJのエントラントだけに配られたバッグを提供。 これ、レア物ですよ。

新井 敏弘 選手

このイベントのために帰国&成田から愛車で●時間かけて来て下さった新井選手。 2005年を振り返っては、言わずとも知れたチャンピオン獲得への道を語ってくれました。 注目の2006年については、なんとRJにWRCarで出場する方向で調整中との事。 また、モンテカルロはスキップになるそうです。 オークションには、RJ2004でマキネンがドライブする0カーに装着されていたフロントバンパー、2005年に使用したのリアトランク、ホイール、ルーフベンチレータ、スコップ等など、喉から手が出るほどの絶品を提供。

SUBARU UNOFFICIAL WEB SITE